ここんとこ、
「ぶっちゃけ、左近ってなんだっけ」状態になっていたのですが。
なんとかまだまだ愛せそうだぜ!
や、私、左近好きだぜ!予想以上に好きだぜ!
ペン入れしてる時に思った!
普段ペン入れっていうと何か義務的な気分がしてくるんですが、
何か今回は、左近がすげー好きっていう下描き時の情熱が!!
溢れんばかりの愛が伝わってきた!!!
下描きの左近愛スゲかった!あれはすごい!
愛の篭りっぷりがパない!愛って伝わるんだね!
愛の篭ったものっていうのは、それだけで魅力的なんだと思います。
そう思いました。
好きだ!って気持ちは素敵ですね。
言葉ではよく聞くけれど、まさか実際に実感する日が来るとは思いませんでした。
しかも自分→自分。
…ゃいや、でもね?
私は自分が左近をどれだけ愛してたか知ってるから!
あれは恋だから!むしろ愛だから!
じゃなきゃムービー観ただけで泣かないっすよ。泣けないっすよ。
すげーすげーすきでした。
これからも、、、もーちょい宜しくお願いします。ディア左近!
フロム遊取でした!
この際、ジャンルは問いません!何でもいいよ!
ただただ、メロキュンでほんわかした気分になりたいのだよ!
脳内はファンシー一直線☆ゆとりです。
そういや、姉曰く、私の書く話のジャンルは「茶番」だそうです。
褒めてるそうです。悪口じゃないそうです。
茶番かー…そっか茶番かー……うん。
という、何となくやるせない気分になりました。
例えるなら、母親に対して真剣に語っている時に
「それは屁理屈だよ」と言われたぐらいのやるせなさでした。
あのときは一瞬、もしかしたら自分は屁だったのかなと思いました。
そんな感じです。
おそらく姉上と話の考え方は似ていると思うんですが、
何で私の結果のみ茶番になってしまうのかが不・思・議☆
考え方までは結構イイ線いってるはずなんだぜ!
そんなにマトから外れてないと思うんだぜ!
どこで外れるんだろう…どこで茶番になってしまうんだろう…。
同じネタでも同じ話が書けそうに無いよね。
ああ、でもみんなそうだと思います。
萌えポイントとか出来事とかを同じ言語で話していても、
実際は全然別のストーリーが繰り広げられてるんだろうと思います。
そして多分。逆もしかり?…わかんねーもんだ。
んー、なんでもいいから私にファンシーなトキメキをプリーズ!!
まあ、駄目だったらそれはそれ、ですね。遊取です。
漫画を書いてる時って何故か、ネガティブになりますよね。。
この話どうしようもなくつまんねーなとか、何コレ意味あんの?とか。
書く事に意義があるのだ、と、言い聞かせてるよ。
つまらない話でも、面白い話でも、誰かが読んでくれたら、、それでいいっしょ。
だからー、今回新刊出さないと自分のふっさこの一部を
伝えることが出来ないって訳でー、印刷所の割引券も無駄になっちゃうって訳でー
自分含めふっさこから遠ざかっている事実が否めないって訳でー
新刊出たよ!って口実で友達にお会いしたりも出来ない訳でー
その友達に感想を聞くことも出来ないって訳でー
つーか、自分そういやニートっちゅー話な訳でー
うん!やらないよりやったほうがいいな…!
この前の時に下書き終わってる分ぐらいは本にしよう!
そういや、義トリオキャラソン聴きましたー。
相変わらず高塚さんのビヴラートには嫉妬します。
ホントに冗談抜きで、自分の声帯から高塚さんヴォイスが発せられないかな。
と、願っている遊取です。マジで好きなんだ!
で、もしかしたら私は声フェチかもしれないな。と思いました。
特に低音に弱い…。兼続とか半蔵とか子義とか…好きです。
仲達とかも良い声してますよね。良い声過ぎて笑いそうになります。
あとまあ、伏犠さんも好きです。
左近は声というか存在が好きです。左近が好きです。
左近ならまあ、、何でもいーや。
あのCDは左近居なくて寂しかったです。
いつか左近の歌声も聴きたいな!
つーか、やっぱ高塚さんのソロ曲が欲しかったです。
フルアルバムとか出さないかな…。兼続でも石田銀でもいいから。
あー。いいなあの声帯。あの「音声」となら結婚してもいいと思ってるよ。
ホント好きだ。